出馬会見をAIに要約してもらってみた!
千葉・市原出身|36歳・3児の父
弁護士兼政治家の大すきゆうやです!
出馬会見の動画を鋭意準備中です!
来週あたりにはご提供できればと思っています!
正式な出馬表明を受けて嬉しいご連絡が届きました!
20代の方からの応援メッセージです!
非常に熱いものを感じるメッセージだったため、そのままご紹介いたします!!
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私は、2012年の小学生の頃から選挙や政治に関心があり、選挙というものを見たり、18歳の時から政党の議員の方の現場でのお手伝いをしていく中で、この政治の世界は理不尽なものだらけだなと感じるものがありました。政党という考え方に合わせて、左に寄ったり、右に寄ったり、その考え方に違和感を感じるものがありました。政策をやるには是々非々でやらなきゃ意味がないと感じるものがあるのです。こういった考え方が大すきさんと近いこと、今回参院選で自分の選挙区である千葉県選挙区から立候補をするということで、お手伝いをしたいと思いました。ちなみに、以前の衆院選の時から大すきさんのことは存じ上げておりました。
大すきさんのような、はっきりとものを言う方が政治家になってもらえたら本当に嬉しいです。
また、私自身もいずれは完全無所属で市政に挑戦をしたいと考えております。
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ありがとうございます!非常に励みになります!
前回の挑戦がなければ、今回の挑戦もありませんでした。
もちろん、このようなメッセージをいただくこともなかったはずです!
少しずつですが、何かが動いて来ているような気がする今日この頃です!
さて、本日の本題です!
前々回の投稿でお伝えしたとおり、出馬会見を実施しました!
出馬会見の様子は動画撮影したので、準備ができたら公開予定です!
あわせて、出馬会見では、
「AI ボイスレコーダー」
なるものを利用してみました!
(利用した製品はこちら【PLAUD】)
裁判所での活動は基本的に録音禁止となるため、裁判業務では利用していませんが、弁護士会の活動で議事録を作成するとき等に利用しているツールとなります。
今回利用したAIボイスレコーダーには要約機能があります!
せっかくの機会となるため、AIボイスレコーダーが今回の出馬会見をどのように要約したか、あえてそのまま公開したいと思います!
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03-21 Interview: 参議院選挙への出馬と政策の訴え
参議院選挙 政策 無所属
●面接情報
日時: 2025-03-21 10:56:35
場所:[千葉県庁 記者会見室]
面接官: [各社報道機関記者]
面接者: [大すきゆうや]
● 視点
1. 参議院選挙への出馬と政策の訴え
【参議院選挙への出馬理由】
衆議院選挙での経験を踏まえ、千葉県全域での挑戦を決意。勇気ある投票行動を受け、ニーズを感じたため。
【政策の訴え】
完全無所属と寄付献金一切お断りを掲げ、政党政治の透明性を高めることを目指す。
【インターネットの活用】
インターネットを通じた双方向のコミュニケーションを重視し、街頭演説を行わない選挙スタイルを継続。
【前回の衆議院選挙の手応え】
街頭演説なしで13.8%の票を獲得し、供託金募集ラインを超えたことに驚かれた。
【政治と金の問題】
政治にお金がかかることへの疑問を持ち、寄付献金を受けないことで問題に取り組む。
【選挙スタイルの評価】
新しい選挙スタイルが好評で、双方向のコミュニケーションが評価されている。
【国会議員としての活動】
具体的な委員会や活動内容は未定だが、業務効率化に取り組む意向。
【選挙カーの利用】
選挙カーを利用し、ホームページでの情報発信を周知する手段として活用。
2. 選挙活動と情報発信の戦略
【選挙事務所の設置】
選挙事務所を法律事務所と兼用で設置する予定。前回の選挙で事務所がないことに違和感を持たれたため、今回は設置することにした。
【ネット中心の選挙活動】
ホームページを中心に情報を集約し、全世代にアクセスしやすい形で発信する。ネット中心の活動で2万票を集めた実績がある。
【紙媒体の重要性】
インターネットだけでは情報発信がわかりにくいというニーズがあるため、ポスターやビラも重視する。
【特殊な選挙区の状況】
衆議院選挙で自民党に逆風が吹く中、千葉三区の候補者も逆風の中で戦った。消極的な選択が強く望まれた選挙区だった。
【参院選の展望】
参院選では当選人数が多く、フラットな状態で候補者を選べる選挙になると期待している。
【政党内の情報伝達】
自民党内での議論の過程が不透明であることを指摘し、議論の過程を発信することの重要性を強調。
3. 参議院選挙への立候補とその意義
【国政と地方政治の違い】
国政は有権者の声が届きにくく、効率化の動機付けが難しいと感じている。特に参議院選挙は解散がなく、6年間じっくり取り組める点が魅力とされている。
【参議院選挙への関心】
参議院選挙は法律を作る場であり、法律に長けた人材が入ることに意義があると考えている。
【選挙活動の費用】
ポスターやビラの費用を調査し、予算内で可能と判断。特にポスター貼りが大変であることを指摘。
【無所属での立候補】
無所属での立候補を考えており、既存政党からの推薦は考えていない。党議拘束がない政党を作りたいという意向もある。
【家族の反応】
家族、特に妻は選挙活動に対して賛成しているが、全面的な支持ではない。
4. 政治の効率化と政策本位の姿勢
【政治の効率化】
政治が効率的になり、政治参加する候補者が増えることを目指している。効率化は人々の時間や価値を大切にすることであり、その結果として余った時間や増えたお金をどう使うかに興味がある。
【基礎控除の引き上げ】
基礎控除の引き上げに賛成しており、業務効率化の観点からも支持している。最低賃金の引き上げに合わせて基礎控除を上げることが筋が通っていると考えている。
【政策本位の姿勢】
政策対立よりも解決を重視し、政策本位であることに共感を持っている。既存の政党に対する問題意識もあるが、賛成する政策も多く、選択肢を増やしたいと考えている。
● 結論
このインタビューでは、参議院選挙への出馬理由や政策の訴え、選挙活動の戦略について詳しく語られました。特に、無所属での立候補やインターネットを活用した選挙活動の重要性が強調されました。
AI提案
録音されたトランスクリプトに基づいて、いくつかのインタビュー質問が最適化できます。AIからの参考として以下の提案があります:
質問が漠然としている場合、具体的な理由や根拠を引き出すために、質問をより詳細にすることが重要です。例えば、「参院選を選んだ理由として、他の選挙と比較してどのような利点があるとお考えですか?」といった具体的な戦略や目標を尋ねることで、より深い理解が得られます。
質問が具体性に欠ける場合、回答者がどのような視点で答えるべきかを明確にするために、具体的な社会変化や市民生活への影響を尋ねると良いです。例えば、「政策が実現した場合、どのような社会変化を期待していますか?」といった質問が効果的です。
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会見をした本人から感想を述べると、全体的になかなか上手くできています!(笑)
ニュアンスを捉え切れていない部分もありますが、上出来と思います!
誤字が1箇所という点も驚きです(×供託金募集ライン→〇供託金没収ライン)。
AIからの提案も勉強になりますね(笑)
完成した記者会見動画と比較すると面白いかもしれません!
以上
出馬会見を通して
テクノロジーを利用した情報発信の透明化・効率化を実践してみました!
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